脱・既卒ニートガイド

20代のうちに未経験から正社員で就職する方法

【該当者注意】ハタラクティブに登録してはいけないパターンとは

あなたはこれからハタラクティブに登録しようと考えていませんか?

登録に関する制限が少なく、学歴が低くてもサポートを受けられるハタラクティブですが、いくつかの点で登録をオススメできないケースがあります。

このページでは「ハタラクティブに相談するのはやめておくべきパターン」を明らかにしていきます。

ハタラクティブ

最終学歴に関わらずサポート

ここがオススメ!
①相談のハードルが低い(中卒OK)
②就職の決定率が高い
③自由参加のセミナーで自信がつく

 

ハタラクティブには不向きな既卒の特徴

内定率重視の就活組

ハタラクティブは6万人以上の支援実績がありますが、内定率を他の就職支援と比較するとそこまで高くありません。

「DYM就職」や「ウズキャリ」が公表している内定率はハタラクティブよりも高い数値となっているため、優先順位を見直してみましょう。

 

多くの求人を紹介してほしい求人件数優先派

ハタラクティブの求人数は2,300件

ハタラクティブは首都圏で未経験OKの企業のみを厳選して紹介しています。

そのため、求人件数自体は他の就職支援会社よりも少なくなるんですよね。

ハタラクティブでしか紹介できない非公開求人も存在するもののやはり選び放題ということにはなりません。

 

最後に一言

以上のようにハタラクティブには弱点もあります。

もし上記の条件に当てはまってしまったら、ハタラクティブのことはキッパリと忘れてしまうことをオススメします。

しかし、該当しないならハタラクティブへの登録がこのまま何もしないのと比較してあなたの就職可能性を劇的に高めてくれることは間違いありません。

  • 不定期で開催される「ワークショップ形式のセミナー」の案内も受け取ることができる
  • セミナーで自然と就活仲間が見つかる
  • ビジネスマナーを学んだり、面接の練習を重ねることで自信が深まる
  • 未経験者のために研修制度が充実した案件を多数取り扱っている

セミナーのためだけに申し込んでもお釣りが来るほどです。

正社員として働くうえでハタラクティブの登録からはじめることはもっとも効率的な方法の一つと言っても過言ではありません。

中部、関西、九州への地方展開も進めているため、地方で就職活動をするなら登録だけでも済ませておきましょう。

あなたもぜひハタラクティブで就職成功者の仲間入りを果たしてください。

 

登録ページはこちら


ハタラクティブ (公式サイト)

※すでに6万人以上がハタラクティブでカウンセリングを受けています

参考ハタラクティブに登録する前に知っておくべきこと

投稿日:2017年4月24日 更新日:

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