【該当者注意】就職Shopに登録してはいけないパターンとは

あなたはこれから就職Shopの面談を予約しようと考えていませんか?

  • リクルートが運営
  • 書類選考なしでいっきに面接
  • 登録企業数が多い
  • 100%取材済み

就職相談すれば、既卒という社会的に不利な立場から抜け出せる可能性が高まりそうですよね。

しかし、就職Shopにはいくつか弱点があり、すべての既卒組をサポートしきれるわけではないという実態があります。

このページでは「就職Shopで面談しなくてもいい既卒組」について紹介しますので、面談予約を考えていたあなたはぜひここから先も読み進めてみてください。

就職Shop

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登録企業数が多い
100%独自取材を徹底

ここがオススメ!
①未経験者でも選択肢が多い
②書類選考なしで面接からスタート
③セミナーや模擬面接もしっかり

就職Shopで面談しなくてもいい既卒の特徴

①地元で就職したい地方組

就職Shopの求人は首都圏と関西中心

就職Shopの求人は首都圏と関西になります。つまり、地元愛が強く絶対に地方での就職を希望しているタイプの人には向いていません。

実際に公式サイトの「よくある質問」のページには以下のように書かれています。

企業からの求人の勤務地が主に首都圏と関西となりますので、その地域に通える範囲の方が対象となります。

北海道や沖縄、九州などに就職したいあなたは最初から地元で受けられるサポートを探したほうがスムーズでしょう。

参考地方で相談したい既卒のための就職支援サービス

 

②すでに30代にがっつり突入しているオーバーエイジ組

就職Shopの利用者の9割は20代

就職Shopを利用しているのは20代が中心です。

ポジティブに捉えると残りの1割は20代ではないと考えることもできますが、公式サイトを確認するとあまり30代は歓迎されていないようです。

その証拠に「就職決定レポート(利用者のコメント集)」は29歳までしか見れません(2017年10月時点)。

暗黙の了解的に30代のサポートには力を入れていないことを意味してますので、20代後半のあなたは急いだほうが良いかもしれませんね。

参考就職Shopでダメだった30代の既卒組に残された選択肢とは

 

③大手企業で働きたいプライド高い系

就職Shopの登録企業の7割は小さな企業

就職Shopで紹介を受けられる企業は従業員規模100人未満の小さな会社が約7割です。

大手を目指しているなら他の選択肢にも目を向けたいですね。

参考大手志望の既卒向け就職支援サービス

 

最後に一言

就職Shopは上記の3ポイントに該当する既卒組には対応してくれません。

該当してしまったら就職Shopの面談に行くのは絶対にやめてください。

あなたの貴重な時間が無駄になってしまいます。

しかし、当てはまらないとすれば、このまま単独で就活を続けるのと比較して就職成功の可能性は確実に高まるでしょう。

  • 取材済みの企業のみを受けられる
  • たくさんの登録企業から幅広い選択ができる
  • 書類がいらないから面接までが早い

就職Shopでは予約をしてから面談の流れになっていますので、まずはしっかりと予約手続きを完了しておきたいですね

 

登録ページはこちら


就職Shop (公式サイト)

※すでに10万人以上が就職Shopを利用しています

参考就職Shopの面談を予約する前に知るべきこと

投稿日:2017年10月12日 更新日:

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